二次会の景品はお持ち帰り袋もあると親切

結婚式の二次会で定番のビンゴゲームやその景品。
新郎新婦に二次会の幹事を任されたことがある人は、
ビンゴゲームの準備、景品選び、新郎新婦や
他の幹事との打ち合わせなど当日まで大忙しです。

すべてのゲストに喜んでもらえるように、幹事のお仕事を
完璧にこなしたいものです。

 

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景品の持ち帰り

予算に応じた景品選びは簡単ではありません。
ゲスト層によって喜ばれるアイテムは異なります。

また、遠方から来るゲストが多い時は、できるだけ
軽くてかさばりにくいものを選ぶといった心遣いも必要です。

しかしながら、ゲストが受け取ったアイテムを
持ち帰るところまで想定して、そこにも気遣いを
忘れないことがデキる幹事です。

二次会のドレスコードは様々ですが、通常は普段よりも
ドレスアップする人が多いはずです。

女性ならパーティー用の小ぶりなバッグやグラッチバッグなどを
コーディネートし、男性であればバッグを持たずに
手ぶらで行くという人もいるでしょう。

パネル

そのため、景品を入れることができるお持ち帰り袋を
一つ準備するだけで、ゲストに喜ばれること間違いなしです。

小さな心配りを忘れずにデキる幹事になりましょう。

役割分担を明確にしてスムーズに進めたい!結婚式の二次会の流れ

結婚式の二次会をスムーズに進めるために大切なことは、幹事になってくれる方と役割分担を決めておくことです。
もちろん、二次会の会場選びや人数の把握は新郎新婦が行わなければならない事柄ですが、ある程度は幹事に頼れることは頼っても問題ありません。
ただし、あくまで主役は新郎新婦であるため、二次会に来てくれる人をもてなすことに主眼をおいて早め早めに準備をしていくことが大切です。

幹事についてですが、準備をすることもあるので遅くとも5ヶ月から4ヶ月前までは正式に依頼をしておくことが重要です。
数ヶ月前までには会場の下見を済ませ、何人招待するのかについて把握しておく必要があります。

ビンゴゲームや余興、そして食事の手配があれば本番の1ヶ月前までには依頼をしたり、手配を済ませるように準備をしておくのです。
幹事以外にも会計係になってくれる人に依頼を済ませておくと、当日の会費をスムーズに集めることが出来るので、会計係も1ヶ月前までには正式に依頼をすることです。
本番の一週間前までには、幹事や会計係などを含めて当日の流れを一通りおさらいしておくと、当日の運営を問題なく運ぶことができます。新郎新婦は気配りを忘れないことです。

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